大阪で外壁塗り替えをするなら損をしないために一括見積もりをおすすめ

大阪で外壁の塗り替え・塗装を考えているがどこの業者がいいのか?どれくらいの値段がするのか?見積もりだけ知りたいなど思っている方に
おすすめの外壁塗装一括見積もりというサービスがあります。

 

大阪で外壁塗り替えを考えたことはありますか?

 

外壁と言えばその名の通り、建物の外側の壁の事です。

 

常に、外に出ているので、残念なことですが、劣化していきます。

 

また、日光焼けによる塗装禿げで、見栄えが悪くなってしまったりもします。
見栄えだけでなく、内壁に影響する場合もあります。

 

言ってしまえば、建物の寿命を縮めるも、伸ばすのも、外壁の手入れ次第と言うことになります。そこで定期的な外壁塗装や、外壁リフォームを行う人も多いようです。
そこで、お勧めなのが無料一括見積りです。

 

なぜなら、費用が安く済むからなのですが、そもそもこの一括見積サービスって何?となった方も多いと思います。

 

簡単に説明すると、WEB上で情報を入力するだけで、全国都道府県各地にある、サイトに登録された外壁塗装の業者から、それぞれの見積もりが受けられる、というものです。
もちろん外壁塗り替えを大阪で検討されている方も対象です。

 

どうしてそれが安くなるの、と言うことですが、単純に安い業者が見つけられるから、と言うことになります。
外壁塗り替えや外壁塗装は、品質と値段がイコールで結びつかないので、安くて高品質の業者を見つけることが可能なのです。

 

塗料にかかる値段は、業者によって様々で、大差ない場合が多いですが、見積もりをしてみると、案外安く済む業者が見つかったりします。

 

また、サイトに登録されている外壁塗装を行う業者は、サイトに登録する際に、厳しい審査を通った業者のみですので、安いだけの粗悪な業者はないので安心してご利用いただけます。

 

これが、外壁塗装の見積もりするなら一括見積もりがおすすめの理由です

大阪で外壁塗り替え・塗装の費用相場

大阪の外壁塗装の価格や費用は、わかりにくい部分が多く、我々は業者の出した見積もりが適正価格なのかすらも判断できません。

 

年間に5000件以上の被害や相談のある塗装業界です。

 

キチンと相場を知って、知識を入れておかないと、悪い業者に騙されてしまいます。

 

そこで、今回は相場価格を調べていきましょう。
まず、外壁塗装工事には、使用する塗料によって大きく変わります。

 

建物の建坪が15坪の場合、
アクリル系塗料・・・約65万円

 

ウレタン系塗料・・・約70万円

 

シリコン系塗料・・・約75万円

 

フッ素系塗料だと更に上がって・・・約90万円

 

特殊系(断熱系塗料など)・・・100万以上

 

※あくまでも参考です

 

この金額は、外装塗装と屋根塗装を両方行った場合の、大体の価格です。

 

家の状態によって、実際の見積価格は前後してきますので、あくまでも目安としてお考え下さい。
また、建坪とは1階部分のみの坪数ですので、二階建てや三階建てになるとその分だけ、金額が上がっていきます。

 

先ほどのおおよその金額を見て頂いたらわかる通り、決して安くはありません。

 

だからこそ,、安心のおける業者に依頼したいですよね。
なので、気になったことはどんどん業者の方に質問しましょう。

 

信頼のおけるキチンとした業者さんが相手ならば、こちらの質問に対し、キチンと答えてくれるはずです見積もりをして、塗料の種類やグレードの確認をしてみてください。

 

例えば「今回はウレタンでの見積もりが○○円ですが、シリコンに変えたらどうなりますか?」といった質問です。「その場合○○円くらいになりますが、こうこうこういった理由で今回はウレタン塗料での見積もりをしました」と、納得のいく返答が返ってくるはずです。

 

 

外壁塗装業者で優良業者とはどんな業者?

大阪で外壁抜塗り替えや塗装で業者が優良か悪徳かわからない人は多いでしょう。

 

やはり、作業を依頼する相手は、優良な業者がいいですよね。単純に安心ですし、それ以外にもサービスや対応など、不満が無く、頼む側もそうですし作業を行う側も気持ちよく過ごすことが出来ます。その為、優良業者を見極めたいのですが、そもそも、優良な外壁塗装の業者って、どんな業者なのでしょうか。そして、見極めるポイントはあるのでしょうか。調べていきましょう。

 

まず大きなポイントとなるのが、リフォーム業者なのか、工務店,
塗装業者なのかと言う違い
です。会社名や企業名ではこの違いは見極めにくく、何処まで施工を行うかで、一応の判断が可能です。

 

リフォーム業者は、その名の通り、リフォームに関することのみ行いますが、工務店では注文住宅や新築工事も行っています。
もちろんリフォームや外壁塗装だけといったピンポイントでの業務も行っています。

 

しかし、業務形態は共通していて、客の要望に沿った職人を手配し、管理を受け持ち、紹介料として金額を請求します。両方とも、実際の施工(工事)は下請けの別業者が行います。

 

また、見積もりの出し方も違います。リフォーム業者は、自社で見積もりを出し、下請け会社へ「この金額でやってください」と依頼する形態をとっています。一方で工務店は、施工業者が見積もりを出した金額に、さらに上乗せの料金(先ほどの紹介料やそのほかの手数料など)を足した金額が提示されます。

 

そして一番注意しないといけないのが、外壁塗装に関する知識の違いです。

 

リフォーム業者は、現場での職人への指示や指導がない(知識がなくできない)場合がが多く、現場のや外壁塗装のについて担当者が何も知らない場合があります。もちろんキチンとしている業者ももちろんあります。工務店の場合、工事現場へ直接出向き、職人へ指導を行うこともあります。

 

リフォーム会社へ外壁塗装を頼む時のポイントは、

 

「外壁塗装の施工実績はどのくらいありますか」「元々どんな分野で営業されていたんですか」といった質問をぶつけてみましょう。キチンとした返答が返ってくれば、安心できますし、優良企業ポイントが高いです。

 

工務店へ外壁塗装を頼む時のポイントは、まず一番最初に外壁塗装の施工実績の確認を行いましょう。外壁塗装の経験が乏しい工務店を避ける為です。大きな工事が多く外壁塗装の経験がない業者もありますから。
実績がしっかりしているなら、工務店が発注する下請けの職人は、昔からの繋がりがある質の高い職人が多いので、優良企業ポイントが高いです。

 

ただ一番知識的にも価格的にも優れているのは塗装業者である場合があります。

 

塗装業者だからといって優良業者であるとは限りませんが、ダイレクトに質問が伝わり、中のマージンがないので価格も安く済む場合があるのです。

 

最後に、外壁塗装は、必ず複数の業者から見積もりを取得しましょう。

外壁塗装・外壁塗り替えの塗料の種類

外装塗装に使われている塗料は何も一つではありません。複数の種類があります。また、業者によっては、こちらがら「この塗料でお願いしたいのですが」と、申し出ることで希望の塗料で仕事を行ってくれる場合もあります。尤も、我々一般人が、最適な塗料が判断で切るわけがありません。外壁の状態を見て判断する業者の人を信用する必要があります。

 

さて、種類の話に移りましょう。各塗料の種類と簡単な特徴を覚えておくだけでも、損はないはずです。

 

まず、アクリル系塗料。価格が安いですが、その分耐久性も低いので、こまめに手入れが必要です。
マメに塗り替えをしたい方や、とにかく安く済ませたい方にはオススメです。

 

次に、ウレタン系塗料。密着性に優れているので、塗料がはがれている部分にピンポイントで使うことが出来ます。また、アクリル系よりかは価格が高いですが、安価な部類ではあるので、予算の都合上、少しだけ抑えたい場合や、塗料の剥がれが気になる箇所だけ済ませたい方にオススメです。

 

フッ素系塗料というのもあります。価格は高いですが。その分耐久性も高い塗料です。大きな家や、塗る面積が多い場合は、長期的に見た方がいいので、オススメです。

 

遮熱系塗料という、特殊なモノもあります。その名の通り、熱を遮るので、室外の温度が室内の温度に与える影響を抑えることが出来るので、省エネに繋げることが出来ます。環境を気にする方にはオススメです。

 

また、もっと環境を考えたいと言いう方には光触媒塗料という次世代塗料があります。太陽の光で汚れを浮かせ、雨で洗い流す効果を持っています。その為、汚れがつきにくいのです。

 

また遮熱効果があり、空気を浄化する効果もある優れものですが、価格が高いことに加えて認定されている施工業者じゃないと取り扱いが無いのがネックです。
そして、一番のオススメであり、最も多く使用されているのが、シリコン系塗料です。

 

価格と耐久性のバランスが良いので、費用対効果が高いです。また、価格が高いのも困るけど、安い塗料はちょっと…っと言う方には、シリコン系塗料がオススメです。

外壁塗装の素材

外壁塗装の素材として使われることが多いのが、シリコン・ウレタン・アクリルの三種類です。この3つにどんな違いがあるのかですが、塗装後の見た目に限っていうなら、大きな違いは、ほとんどありません。しかし、大きな違いがあります。それは耐用年数、つまり何年の間保つのか、ということです。

 

アクリルは約4年の耐用年数という、他の塗装素材と比較すると圧倒的に短いのですが、反面、価格が非常に安価です。しかし、耐用年数が短いということは、長期的に見れば、それだけ多くの回数が掛かるということに他なりません。

 

つまり、安価の筈が最終的には、かなりの金額になってしまっていた、という可能性もある塗料素材だということです。

 

ウレタンは、耐用年数約10年とそこそこ長持ち、アクリルと比較すると値が張りますが、耐用年数から1年あたりの価格を割り出すと、安価な部類となる塗料素材です。塗膜が光沢・肉もち感、付着性に優れている為、高級な仕上がり感が得られるのも特徴ですね。

 

しかし、ウレタンは紫外線に弱く、変色してしまうことがあります。最近は改良されたものも出回っているようですが、素材そのものは変わっていませんので、過信は禁物ですね。

 

シリコンは耐用年数約15年とも言われ、三種類の中では断トツで長持ちします。

 

その分、値段は高いです。しかし、600度の熱のにも耐える高熱耐性と、汚れを寄せ付けない特性があります。

 

一度にかかる金額は高いですが、一度塗装してしまえば、しばらくは安心なのがシリコンだということですね。

外壁塗り替えに適した時期

外装塗装には適した時期というものがあります。築年数でいえば、一番多いのが新築から10年前後、中には6年や15年という家もあります。この辺りの幅は塗料の種類で決まってきます。

 

6年は安価なアクリル系塗料が使われている場合です。15年はシリコン系の塗料が使われている場合と見ていいでしょう。

 

また築5年以上の建物は、構造的に外壁にヒビが入りやすくなるようです。しかし、少しのヒビ程度だと、コーキングで補強するだけで充分で、外壁全てを塗装する必要までなかったりします。

 

汚れの場合の話でも、築年数的に塗装時期ではあるけれども、汚れが目立っていないので塗装を考えない人もいますし、逆に汚れていなくても、塗装時期だということで、塗り替えを考える人もいます。

 

つまり、塗装時期というのは、その人個人の考え方によって、大きく左右されることのほうが大きいとも言えるでしょう。

 

塗装時期というもので考えれば、その人が汚れに対して気になってきたら、塗り替え時期であって、カビが気になりだしたら、その家の塗装時期とも言えると思います。言ってしまえば、耐用年数が10年の塗料だとしても、壁にヒビもなく、汚れが気になる壁の場合などは、汚れさえ気にしなければ、15年持たす事も可能と言えてしまいます。

 

実際のところ、塗料の耐用年数は、家の状況や作業の念入りさによって、大きくかわってきます。つまり、工事の中身を確認する事が大切になってきます。
なので、築年数や塗料の種類はあくまでも目安として、見るようにしましょう。

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